過去にbarei.jsが制作したものをすべてここに載せてあります。非公開のもあります(2026.3.13-)
ここに乗ってあるものは、ほぼウェブサイトです。そして、非公開にしてあるウェサイト、またはそれ以外のもので、使ってみたいものがあったらぜひご連絡ください
なんというか、すべてが黒歴史だね(?)
言い訳すると、このころはまだプログラミング言語が何にもかけなくて
質の低い無料Geminiでがちゃがちゃやっていた。あとクリックしたら音が鳴るんだが。
(ちなみにぽてきちの前のRainkarstのウェブサイトのデータは消えちゃってた(´;ω;`))2026年3月制作
ほんとに自分でも何してるのかわからない。というかこれは何。当時のGeminiもとんでものねえもの
作ってるね。果たして目的は何なのやら🤔
制作時期不明(でもおそらく3月中盤)
~~~このあたりからbarei.js期に突入~~~
しっかし相変わらずAI感が強い。この辺からHTMLはできるはずなのにめんどくさくて全部Geminiにやらせてるwww
この辺は自分で書いた記憶がある。どうだろう。あと未成年なのに支援金サイトやってて草(おそらくKO-FI)
discord鯖とかの参加するボタンも、当時はあんなに英語の能力なかったからおそらくAI。AIのない時代に生まれたかったな
背景とかは若干某エンジニアのポートフォリオサイトパクってる気がしないでもない🤪
2026年4月制作
ほんとになんこれ。まじで記憶にない。というよりあってはいけないのか
2026年4月制作
リンク追記:ブロッククリックすると消える。aimってそういうことか
パスワード生成や履歴管理をするウェブサイト。この辺から真面目にやりだしたね。
保存はローカルストレージで保存してるから危険だね。気を付けてね
2026年4月制作
キーボードで押したキーの識別番号を画面に表示して確認するためのツール。まあ、開発者向けです(笑)
※ keyCode は非推奨になりつつありますが、古いブラウザやライブラリのデバッグには依然として有用です。と書いてあります()
2026年4月制作
Javascriptに標準搭載されている音声合成エンジンを活用したサイトです。音声のinstallなどはできません。
あと結構機械っぽいです。
2026年4月制作
リンク
個人的に結構手の込んだサイト。現在契約している定額サービス(サブスク)を選択、入力し、毎月の固定費と年間コストを可視化するシミュレーター
代表的なサブスクは候補に入れてあるほか、手動で追加することもできます
2026年5月制作
リンク人生初、バックエンドをとうさいした掲示板。現在リンクにアクセスしても、サイト閉鎖中としか出てこない
鍵スレ・NGワード、連投制限などの機能を大量に、しかもフロントエンド上で入れようとした結果、脆弱性まみれになって泣く泣くサイトを閉鎖。当時はまだバックエンドについてよく知らなかった。
公開から4か月、閉鎖から3か月たっても、新しい形で何とか復活させています!試行錯誤中です!
方針転換して技術者向け掲示板にしようかも検討
↑は、開発段階の画像。サイト名は既に決定済
zelogの画像なかった😭↑はリリース当初のツイート。今では考えられないくらい、いいねが多い()
2026年5月制作・運営開始
こっそり学校でも開発してたサイト。現在は、社会版も開発中
中学数学、中1〜中3の全範囲を網羅したウェブサイト。単元から、レベル別で出題されて、自分のペースで問題が解ける!
今後は、多言語対応など様々な機能を入れていく見通し
2026年6月開発
リンクだいぶ初期感。できることは名前の通り
変換モードなども選べます。ぶっちゃけJSONの勉強がてらと思って後悔するつもりはなかったんですが
折角ならと思い、見た目をAIにやらせ、ロジックは自分で書きました
コードにAIっぽい箇所があるならそれはAIに修正などさせたからです!
ロジックはしっかり自分で書いたからな!!!!
リンク2026年7月制作
ぶっちゃけこれ一つで結構いろんな勉強できた(笑)
ハンバーガーメニューの多様化やら枠をはっきり分けることやら等々
リンク
2026年7月作成
もともとnoteで宣伝していたがウェブサイトに完全移行
とはいえほとんどAIに作らせたというのは内緒
ところどころリンクが機能していないのはまずい
リンク2026年8月制作
現行のポートフォリオサイト
リンク集などを一つにまとめた。沿革や相互リンクなどもきれいに整理
リンク
自分に合ったプログラミング言語を診断できるウェブサイトです。
このサイトのロジックは、データベース内の約250種類以上のプログラミング言語には、あらかじめ以下のような属性タグが設定されています。
google docsで適当に作った画像ですお許しくださいませ///////
私が、開発したサイトは、原則MITライセンスの下で公開されているものとします